| 広州広電林仕豪模具製造有限公司は自動車の大型、中型のプラスチック金型を製作しています。インパネ、バンパーを得意とする経験豊富な会社です。弊社は1989年に創立し、2005年5月からは台湾東陽グループ、広州無線電グループ、日本長瀬産業会社及び立松モールド工業会社の4社合弁で経営しています。 広州広電林仕豪模具製造公司は国のハイテク企業として、技術センターCAD-CAMを持ち設計製作能力なっています。すでにISO国際品質保証体系を通じ認証しました。当社は華南地区で自動車金型製作の専門メーカー、広州模具工業協会のメンバーであり、広東省及び中国模具工業協会の副理事であります。 当社は22000㎡敷地内に、工場面積は18000㎡あり、140人の従業員が働いています。会社は質の高いサービスでお客様を感動させ、取引先のネットワークはすでに16の省市に滞まることなく、アメリカ、カナダ、日本、フランス、スウェーデン、トルコなどの国まで延びています。広電林仕豪公司はさらに国際化のモールド企業になることを目指しています。 長瀬産業グループ
ナガセグループは長年にわたって培ってきた化成品事業と合成樹脂事業を核としてエレクトロニクス、ライフサイエンス、自動車関連、海外事業の四つの戦略分野で、お客さまにトレーディング機能、マーケティング機能、研究開発機能、製造.加工機能を提供しています。 当グループの中核企業である長瀬産業株式会社は1832(天保3)、京都で染料卸売問屋として創業開始。1900年(明治33)年に、スイス.バーゼル化学工業社の合成染料の輸入を開始して以来、顧客とともに世界中での新しいマーケットを開拓し、技術情報商社としてのノウハウを蓄積しながら、新技術や新製品を研究開発する機能、製造、加工する機能を確立してきました。 長瀬グループは、国内外に100社を数えるグループ各社ならびに当社各拠点が保有する研究開発機能を有機的に組み合わせることで新いしビジネスモデルを構築し、顧客ニーズに高いレベルで応えるとともに、新たな提案をしていく知益をビジネスにする技術.情報企業となることを目指しています。 今後もナガセグループは世界中のお客様とともにビジネスチャンスを生かし、成長.発展していきます。 広州無線電集団
広州無線電集団は1956年に創業しました。、今は科学技術、製造業、貿易を核として、国防、金融、交通、エネルギーなどの分野を主な業務として、 第三産業も適度的に発展をしています。 小会社と合弁会社は12社になり、無線通信、金融用機器、金型製作、機械加工、不動産、貿易などの業務は順調に発展しており、現在は企業技術センター、広東省重要項目研究開発センター、中国実験室承認した計量測定センター、博士研究センターを持っています。広電集団は中国520社の優秀企業、中国企業文化基地、外国との貿易信用がある会社として指定された会社などの栄誉を取りました。 金型製作分野について、1965年に国営工場を設立。プレス金型と射出成形用金型の設計、製作を始めた。1998年には広州林仕豪模具有限公司を買収して、広州林仕豪模具製造有限公司を設立しました。 台湾東陽企業グループ
東陽企業は1967年に創業。自動車プラスチック金型、板金部品生産の大手企業であり、現在は、世界で一番大きな自動車部品生産企業及び自動車プラスチック金型生産企業です。 開銘公司は東陽グループの子会社で、主に自動車金型の設計、製作及び外注作業の専門メーカーです。駿東国際有限公司は広電林仕豪の出資会社として、先端的な金型設計、製造技術、管理方法を導入し、林仕豪の生産水準を速さで高めてます。国際マーケットの販売ルートを通じて、いち早くトップ.レベルの自動車金型マーケット開発をめざしています。特に日系乗用車メーカー3社の金型マーケットの開拓基礎を定め、林仕豪のブランドと競争力を迅速に引き上げます。 立松モールド工業株式会社
立松モールド工業株式会社は1949年創業した、歴史のある金型メーカーです。立松は最先端技術と最新鋭設備で顧客のニーズにお応えします。主要製品として、インパネ、バンパーなど大型射出成形用金型の設計製造をし、自動車用射出成形金型の大手として、お客先に対し、最高の品質での金型の設計、製造及CAE解析等全面的にアフターケアーを致します。 取引先は、日本のトヨタ、日産、ホンダーと始めとした自動車メーカ及び日本、欧米、アジア等の主要部品サプライヤーです。モジュール部品対応も可能です。インパネは日本市場の約70%を占めています。アメリカ.オハイオ州のMMT(子会社)等、世界各地へ型納入後のグローバルメンテ拠点の整備を進めています。 現在広州においては、広電林仕豪と提携し、お客様に安心満足をして頂ける様、サービスを提供致します。 |